So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

近況 [自作EA]

コツコツとEAを作り出した。多数の自作EAでポートフォリオを形成し、安定運用していきたいです。

XMから撤退し、Oandaプロに逆戻り [その他]

出金が面倒みたいなのでクレジットカードで入金した全額を引き出した。余剰証拠金が口座に残ってしまったが仕方ない。引き出したら今まであったボーナスも消滅してしまった。儲けた分の出金は銀行送金しかできず、手間暇と手数料がかかるのでは敷居が高いなあ。って、今頃、気付くのって遅すぎだ。XMから撤退し、Oandaプロに逆戻りだ。

レバレッジが888倍なので、まだまだ勝負は可能。しかもゼロカットなので、なにかの際には利用しよう。億になったら出金だ!

Simple moving average EA [EA紹介]

極々シンプル。動作確認は未です。

Simple moving average EA
http://www.tradingsystemforex.com/expert-advisors-backtesting/212-simple-moving-average-ea.html

自分の決めたルールの時だけこれを動かすのでも良いのかも。

ユロドル。負け負け。 [今日のトレード]

SnapCrab_NoName_2017-5-18_23-35-27_No-00.png


SnapCrab_NoName_2017-5-18_23-32-50_No-00.png


負け負け。黄色でショートした。明日、振り返ろう。今日はこれ以上チャートを見る気にならない。

今日のトレード [自作EA]

SnapCrab_NoName_2017-5-17_23-19-54_No-00.png


多少、頭が働くようになったので1分足を見た。自分のセットアップが完了出来ていることを確認(上位足良し、RCI52良し、ブレイク良し、もちろんPIVOTの上で良し)しロングエントリー。すぐにRCI9が上限値に到達したので利確した。もったいない気もするけど、良しとする。

やっぱりPCと睨めっこは面倒なので、これをEAにしよう、っと。今週末に作成だ。まだ実績など無いので、フル稼働EAにする気はないので裁量EAにするつもりです。

ポジポジしない方法 [考え方]

SnapCrab_NoName_2017-5-17_22-33-31_No-00.png


今日は疲れている。頭も死んでてトレードできる状態ではない。でも、1分足とか見ているとエントリーしたくなる。そんなときには週足を見るのが良いのかも。だって、、、全く分からないからトレードする気が失せます。

ユロドル押し目狙い 上手くいかず [今日のトレード]

SnapCrab_NoName_2017-5-15_22-45-6_No-00.png

SnapCrab_NoName_2017-5-16_0-0-14_No-00.png

SnapCrab_NoName_2017-5-15_23-59-26_No-00.png


きれいな形のユロドル。押し目を狙ったが、、、駄目でした。取り返すのに精いっぱい。1分足はきれいなダウ理論で動いてました。

しっかりと待たなかったのが失敗だ。揉み合いゾーンまでしっかり待つこと。今回は加えて1分足の5波を待っても良かったし、切り下げライン抜けを待っても良かったし、15分足のMA20まで待っても良かった。

自分の都合でトレードしては負ける、という典型例だな。反省!


iClose [自作EA]

終値を取得

double iClose(
string symbol,
int timeframe,
int shift
);

string symbol
終値を取得したい通貨ペア名を指定します。
通貨ペア名は、「気配値表示ウィンドウ」に表示されているとおりに記述します。
特定の通貨ペア名を指定せず、EA等を適用したチャートの通貨ペアの終値を取得したい場合は、「NULL」と記述します。
int timeframe
以下の表に従って、終値を取得する時間軸を指定します。
timeframeの種類
種 類
定 数
内 容
PERIOD_CURRENT

現在の時間足

PERIOD_M1

1分足
PERIOD_M5

5分足
PERIOD_M15
15
15分足
PERIOD_M30
30
30分足
PERIOD_H1
60
1時間足
PERIOD_H4
240
4時間足
PERIOD_D1
1440
日 足
PERIOD_W1
10080
週 足
PERIOD_MN1
43200
月 足

int shift
終値を取得したいバーの位置を指定します。
終値を取得したいバーが現在のバーであれば「0」、1本前のバーであれば「1」、2本前のバーであれば「2」……と記述。
タグ:iClose

とりあえずこれをキチンとマスターしよう [自作EA]


// マジックナンバーの定義
#define MAGIC 1192

// パラメーターの設定//
extern double Lots = 1.0; // 取引ロット数
extern int Slip = 10; // 許容スリッページ数
extern string Comments = " "; // コメント

// 変数の設定//
int Ticket_L = 0; // 買い注文の結果をキャッチする変数
int Ticket_S = 0; // 売り注文の結果をキャッチする変数
int Exit_L = 0; // 買いポジションの決済注文の結果をキャッチする変数
int Exit_S = 0; // 売りポジションの決済注文の結果をキャッチする変数

double Heiken_Open_2 = 0; /*2 本前のバーの平均足の始値に変身した  
              iCustom 関数を代入する変数*/
double Heiken_Close_2 = 0; /*2 本前のバーの平均足の終値に変身した
              iCustom 関数を代入する変数*/
double Heiken_Open_1 = 0; /*1 本前のバーの平均足の始値に変身した
             iCustom 関数を代入する変数*/
double Heiken_Close_1 = 0; /*1 本前のバーの平均足の終値に変身した
iCustom 関数を代入する変数*/


int start()
{

Heiken_Open_2 = iCustom(NULL,0,"Heiken Ashi",0,2);
Heiken_Close_2 = iCustom(NULL,0,"Heiken Ashi",3,2);
Heiken_Open_1 = iCustom(NULL,0,"Heiken Ashi",0,1);
Heiken_Close_1 = iCustom(NULL,0,"Heiken Ashi",3,1);

// 買いポジションのエグジット
if( Heiken_Open_2 <= Heiken_Close_2
&& Heiken_Open_1 > Heiken_Close_1
&& ( Ticket_L != 0 && Ticket_L != -1 ))
{
Exit_L = OrderClose(Ticket_L,Lots,Bid,Slip,Red);
if( Exit_L ==1 ) {Ticket_L = 0;}
}

// 売りポジションのエグジット
if( Heiken_Open_2 >= Heiken_Close_2
&& Heiken_Open_1 < Heiken_Close_1
&& ( Ticket_S != 0 && Ticket_S != -1 ))
{
Exit_S = OrderClose(Ticket_S,Lots,Ask,Slip,Blue);
if( Exit_S ==1 ) {Ticket_S = 0;}
}

// 買いエントリー
if( Heiken_Open_2 >= Heiken_Close_2
&& Heiken_Open_1 < Heiken_Close_1
&& ( Ticket_L == 0 || Ticket_L == -1 )
&& ( Ticket_S == 0 || Ticket_S == -1 ))
{
Ticket_L = OrderSend(Symbol(),OP_BUY,Lots,Ask,Slip,0,0,Comments,MAGIC,0,Red);
}

// 売りエントリー
if( Heiken_Open_2 <= Heiken_Close_2
&& Heiken_Open_1 > Heiken_Close_1
&& ( Ticket_S == 0 || Ticket_S == -1 )
&& ( Ticket_L == 0 || Ticket_L == -1 ))
{
Ticket_S = OrderSend(Symbol(),OP_SELL,Lots,Bid,Slip,0,0,Comments,MAGIC,0,Blue);
}

return(0);
}

Ticket [自作EA]

//マジックナンバーの定義
#define MAGIC 4649

//パラメーターの設定//
extern double Lots = 1.0; //取引ロット数
extern int Slip = 10; //許容スリッページ数
extern string Comments = ""; //コメント

//変数の設定//
int Ticket_L = 0; //買い注文の結果をキャッチする変数
int Ticket_S = 0; //売り注文の結果をキャッチする変数
int Exit_L = 0; //買いポジションの決済注文の結果をキャッチする変数
int Exit_S = 0; //売りポジションの決済注文の結果をキャッチする変数


int start()
{

//買いポジションのエグジット
if( ■■■■
&& ( Ticket_L != 0 && Ticket_L != -1 ))
{
Exit_L = OrderClose(Ticket_L,Lots,Bid,Slip,Red);
if( Exit_L ==1 ) {Ticket_L = 0;}
}

//売りポジションのエグジット
if( □□□□
&& ( Ticket_S != 0 && Ticket_S != -1 ))
{
Exit_S = OrderClose(Ticket_S,Lots,Ask,Slip,Blue);
if( Exit_S ==1 ) {Ticket_S = 0;}
}

//買いエントリー
if( ▲▲▲▲
&& ( Ticket_L == 0 || Ticket_L == -1 )
&& ( Ticket_S == 0 || Ticket_S == -1 ))
{
Ticket_L = OrderSend(Symbol(),OP_BUY,Lots,Ask,Slip,0,0,Comments,MAGIC,0,Red);
}

//売りエントリー
if( △△△△
&& ( Ticket_S == 0 || Ticket_S == -1 )
&& ( Ticket_L == 0 || Ticket_L == -1 ))
{
Ticket_S = OrderSend(Symbol(),OP_SELL,Lots,Bid,Slip,0,0,Comments,MAGIC,0,Blue);
}


return(0);
}

タグ:Ticket MQL
前の10件 | -